医療保険  がん保険  HOME  学資保険  火災保険
保険のソムリエがアドバイス「学資保険」を選ぶポイントは? 保険無料相談はこちら0120-670-269 e-mail:ic@ic-hoken.com

選ばれている
学資保険は?
@かわいいこどもの保険
(アフラック)
Aこども医療保険(アリコジャパン)
Bこども保険
(三井住友きらめき生命)
C長割り定期
(東京海上日動あんしん生命)
貯蓄性の高い「学資積立プラン」も人気。まずは、ご相談下さい。

保険やのつぶやき ブログ



どんな学資保険がお得?
教育費、どれだけかかる?
いつから加入すれば良い?


■保険がわからない。
今入っている保険が分からないから誰かに相談したいけど、勧誘されそう・・・という方に


■同じ保険でも違うの?
本当は1つの保険会社でまとめて加入するのはおすすめしません。私たち保険のソムリエがあなたに合ったプランをコーディネートします。まずは現状分析を!


■ボーナス、良いなあ。
最近人気のボーナスやお祝い金付き保険。高齢な方や健康に不安な方でもあきらめないで!

最高年齢80歳まで加入できる保険や、健康に不安がある方でもお申込できる保険もあります。まずは、ご相談下さい。

 ★学資保険加入のポイントは、まず【目的を決めること】から始めましょう。
 「貯蓄」と「保障」のどちらを重視しますか?
「貯蓄」の場合は・・・
ご両親の心配は、やはり教育費。
進学のための教育費を貯めたい方は、まずは教育費がいくらかかるのかをチェックしましょう。
では、まず「実際にどれだけ必要なのでしょうか?」というご質問ですが、下記の表をご覧下さい。
この表は、幼稚園から高校卒業までの教育費の年間額平均です。
大学進学まで終える場合を考えると、トータルで公立でも1,000万円以上、私立では2,000万円以上が当たり前なんです!


★もし・・・「貯める」という目的だけなら、「学資保険」よりも貯蓄性の高い「学資積立プラン」の方がおススメです!
私立・公立別の教育費について

公立(年間額) 私立(年間額)
幼稚園 251,324円 538,406円
小学校 334,134円 1,373,184円
中学校 471,752円 1,269,391円
高校 520,503円 1,045,234円
参考資料:文部科学省「子供の学習費調査(平成18年度)」
「保障」の場合は・・・
「こども保険に入ったから、生命保険には入らなくて良い」と考えていませんか?
教育費も大切だけど保障も欲しい、という目的で「こども保険」に加入した方や、加入を検討している方には、別々に加入することをおススメします。
「こども保険」ではカバーできないケースが多々あります。

★ご注意ですが・・・「どの保険が良い」「どの保険が悪い」というのは基本的にはありません。
それぞれの保険にそれぞれの特徴がありますので、ライフスタイルにフィットした保険=良い保険と考えて下さい。
こども保険やペット保険も好評です! 資料請求はフリーダイヤル 0120-67-0269 メールはこちら: ic@icseimei.jp

HOME会社概要勧誘方針個人情報の取扱についてお問合せ
Copyright(C) IC All Rights Reserved.
募集代理店:アイシー株式会社 〒114-0023 東京都北区滝野川7-3-2-102 TEL:03-5961-0772 FAX:03-5961-0774